トップページ > 看板印刷製作実績
月別アーカイブ: 2026年4月
商品名 : 工事現場の自立式看板をアルミ複合板で製作した施工事例JSK001
工事現場や造成地に設置する自立式看板、「すぐ傷む」「反りが出る」「雨風でたわむ」といったトラブルでお困りの担当者様は多くいらっしゃいます。看板素材の選択を誤ると、せっかく製作した工事看板がわずか数ヶ月で見栄えを損ない、現場の印象を下げてしまいます。解決策は素材選定にあります。今回ご紹介するのは、東京都港区の不動産管理会社様から依頼を受けた、造成中の管理物件向け自立式工事看板の製作事例です。素材にはアルミ複合板を採用し、UVインクジェット印刷で仕上げることで、屋外環境でも長期間美観を保てる工事看板を実現しました。
商品名 : 電飾用塩ビシート貼り替えで治療院の看板を一新した施工事例DEH001
ご依頼をいただいたのは、愛知県名古屋市で新規オープンを控えた治療院様からでした。前テナントが使用していた電飾看板のフレームがそのまま残っており、「フレームは活かしてシートだけ新しくしたい」というご要望でした。コストを抑えながらも、夜間の視認性と開院後の清潔感あるブランドイメージを両立する方法を検討した結果、電飾用塩ビシート(のり有)をマット仕上げ・ラミネート加工ありで製作することに決まりました。打ち合わせから製作・納品まで、既存フレームのサイズに合わせた寸法カット対応で、短辺455mm・長辺605mmを2枚仕上げ。完成した看板は、夜間でも柔らかく明るく光り、治療院らしい落ち着いた雰囲気を演出する仕上がりとなりました。
商品名 : 電飾FFシートで居酒屋の大型内照看板を製作した施工事例FFS002
「大型の電飾看板を作りたいけれど、アクリル板を使うと費用がかさんでしまう」とお悩みではないですか?実はそのお悩み、電飾FFシートで解決できるんです。今回ご紹介するのは、千葉県津田沼の居酒屋様からご依頼いただいた、W2100×H1800mmの大型内照式電飾看板の製作事例です。夕方から夜にかけての集客が売上に直結する居酒屋業態では、視認性の高い電飾看板が集客の要となります。ポイントは素材選定です。アクリル板が不要で軽量・低コストを実現できる電飾FFシートを採用することで、大きなサイズでも予算内に収まるクオリティの高い電飾看板を完成させました。
商品名 : 居酒屋の横長電飾看板をFFシートとUV印刷で仕上げた事例FFS001
ご依頼をいただいたのは、千葉県津田沼で長年営業されている居酒屋様からでした。店舗ファサード上部に設置された横長の内照式電飾看板が経年劣化し、面替えを検討されていたとのこと。W4300×H600mmという横幅4メートルを超える帯状サイン——この規模になるとアクリル板では分割が避けられず、点灯時に継ぎ目が出てしまうという課題があります。そこで今回は、アクリル板不要で大判サイズも継ぎ目なく製作できる電飾FFシートを採用し、印刷はUVインク印刷で仕上げることになりました。耐候性と発色品質を両立したUVインク印刷との組み合わせで、夜の津田沼の通りに映える電飾サインが完成しました。
製作実績カテゴリ
- 塩ビシート印刷
- 再剥離シート印刷
- アルミ複合板
- 下地枠付きアルミ複合板
- アクリル板(電飾)
- ガラス用内貼りシート印刷
- ガラス用外貼りシート印刷
- 再剥離クロスシート
- 裏白塩ビシート印刷
- 電飾用塩ビシート(のり有)印刷
- マグネットシート印刷
- A看板セット
- のぼり・旗印刷
- FFシート
- ポスター 合成紙印刷
- 電飾用ポスター(のり無)印刷
- ターポリン印刷
- メッシュターポリン印刷
- 吊り下げ式低コストタペストリー
- 透明シート印刷
- 床用シート印刷
- 特殊シート印刷
- 輪郭カット・ステッカー印刷
- バナースタンドセット
- 白塩ビパネル
- 輪郭加工・切り文字看板・カルプ
- 自立看板
- 透明アクリル版
- その他
- 造作工事
- 飲食・カフェ
- 美容・サロン
- 医療・クリニック
- オフィス・企業
- 施設・公共
- 小売・ショップ
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