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看板印刷製作実績 オフィス・企業
商品名 : 企業向けパネル看板をアルミ複合板で製作した施工事例No323
企業の看板製作を検討する際、多くの担当者が最初に直面するのが「素材選びで失敗したくない」という課題です。屋外設置を前提とするなら耐候性が必要で、設置・撤去の手間を考えると軽量性も求められ、さらにコストを抑えながら仕上がりの品質も確保しなければなりません。この課題をまとめて解決するのが、アルミ複合板セット(パネル看板)です。今回は企業の看板製作として、アルミ複合板へのシート印刷・ラミネート加工・パネル貼り込み・寸法カットを一括で対応しました。樹脂芯材をアルミニウムでサンドイッチした構造が、軽量でありながら反りにくく屋外の雨・紫外線に強いという特性を生み出しており、パネル製作の定番素材として選定しました。
商品名 : 企業向け切り文字シートで看板シール製作した施工事例 No317
今回の現場では、企業の社名・ロゴを壁面やガラス面に設置するため、ステッカー・輪郭カット印刷(切り文字)での看板シール製作を担当しました。フルカラーインクジェット印刷で出力した塩ビシートを、デザインの外形に沿って輪郭カットする手法です。四角く切ったシートとは異なり、文字やロゴのシルエットだけが浮かび上がる仕上がりになるため、企業サインとしての洗練度が増します。貼り付け作業を安定させるためにリタックシート(転写シート)を使用しており、細かいパーツが分離しやすいデザインでも1枚ものとして施工できる状態で納品しました。施工を担当した際には、貼り付け後の位置精度と表面の気泡処理を特に意識して仕上げています。
商品名 : 黒の塩ビシート輪郭カットをステンレス看板に施工した事例VSR001
「ステンレス素材の看板に文字やロゴを入れたいけれど、どんな方法が最適なの?」とお悩みではないですか?今回の渡部様のケースがその答えの一つです。約900×1200mmのステンレス製看板に、黒の塩ビシート(輪郭カット)を貼り込み、シンプルかつ存在感のある表示を実現しました。カッティングシートとも呼ばれるこの手法は、ステンレスの質感をそのまま活かしながら必要な文字・ロゴだけを浮かび上がらせることができる点が大きな特徴です。看板本体は壁面に振動ドリルで穴をあけてアンカーを打ち込み、しっかりと固定しています。素材のクオリティと施工の確実性を両立した、実用性の高い仕上がりとなりました。
商品名 : 塩ビシートで施設内トイレ看板を2枚製作した施工事例VST001
今回の現場はCBCハウジング様の施設内トイレ案内看板、左右2点の貼り替え施工でした。男女それぞれに対応した案内サインが経年劣化していたため、新しい塩ビシート(マット仕上げ)への貼り替えをご依頼いただきました。施工にあたり注意したのは、2点が異なるサイズであるという点です。一方が約600×600mm、もう一方が約560×300mmと縦横比も異なるため、それぞれのパネルサイズに合わせてシートを正確に製作しました。作業の手順としては、まず既存の劣化シートを2枚とも撤去し、下地を清掃したうえで新しいシートを貼り込んでいます。異なるサイズが混在する案件でも、塩ビシートであれば1枚ずつ個別に製作・対応できるため、小ロット・多サイズ混在の依頼に向いている素材だと改めて感じた現場でした。
商品名 : 塩ビシートでショウルーム案内看板を貼り替えた施工事例VSS001
今回の現場はCBCハウジング様のショウルーム前に設置された案内看板の貼り替えでした。既存の塩ビシートが経年劣化でひび割れ・変色しており、見た目の悪さが来場者への印象にも影響していたため、新しいシートへの貼り替えをご依頼いただきました。施工にあたってまず行ったのは、劣化した旧シートの完全撤去です。糊残りや汚れが残った状態で新しいシートを貼ると密着不良の原因になるため、下地面をしっかりと清掃してから作業を進めました。素材は塩ビシート(マット仕上げ)を選択し、サイズは約300×650mmで製作・施工しています。ショウルームという上質な空間に合わせ、光沢を抑えたマット仕上げを採用することで、落ち着きのある仕上がりを実現しました。
商品名 : カルプ箱文字を入口上に両面テープ固定した施工事例CHM001
今回の現場では、店舗入口の上部壁面にカルプ製の箱文字(立体文字サイン)を取り付ける施工を担当しました。文字サイズは約100×100mmと約200×200mmの2種類で、厚みは20mmのカルプ素材を使用しています。取り付け方法は裏面への両面テープ+コーキングの併用で、壁面への穿孔なしに安定した固定を実現しています。素材選定にあたって、軽量で加工性に優れ、かつ屋内外どちらにも使えるカルプを選んだ最大の理由は「壁を傷つけずに立体感のあるサインを実現したい」というご要望に的確に応えられる点にありました。厚み20mmというサイズは、文字に程よい立体感と存在感を与えながら、両面テープによる固定にも十分な接着面積が確保できるバランスのよい仕様です。
商品名 : アルポリ(アルミ複合板)で電飾看板をリニューアル|施工事例APD001
既存の電飾看板をお持ちで「もう電気は使わないけど、看板だけ新しくしたい」とお悩みではないですか?実はそんなケースにぴったりなのが、アルポリとも呼ばれるアルミ複合板なんです。今回ご依頼いただいたかみふうせん様では、既存の電飾看板からアクリル板を取り外し、代わりにアルミ複合板を差し込むかたちでリニューアルを実施しました。サイズは約600×2400mmと縦長の大判サイズ。電気を使わなくなった枠を有効活用しつつ、印刷・施工まで一括でご対応しています。アルポリ(アルミ複合板)は軽量でありながら高い剛性を持つため、大判でも反りにくく、屋外設置に安心して使える素材です。素材選定から施工まで「どこに頼めばいいかわからない」という方にも、ワンストップで対応できるのがプリントスタジオの強みです。
商品名 : 透明アクリル板に輪郭カットシート貼り込みエントランス事例TA001
ご依頼をいただいたのは、オフィスのエントランス空間をスッキリと洗練させたいとお考えのOR様でした。来訪者が最初に目にする壁面に、社名や企業ロゴを品よく掲出したいというご要望でしたが、一般的なシール貼りや額縁式の看板では重厚感が出ず、イメージに合わないとのことでした。そこで採用したのが、透明アクリル板に輪郭カットシートを貼り込み、四辺に穴あけ加工を施して化粧ビスで壁面に固定する仕様です。サイズは約800×800mmの正方形。完成したサインは、透明アクリルの清潔感とシャープなカットシートの組み合わせが絶妙で、エントランスに洗練された表情をもたらしました。素材の透明感が空間の抜けをつくり、圧迫感なく存在感を演出できる点が、今回の採用を決めた最大の理由です。
商品名 : ターポリン周囲縫製仕上げ|スタッフ募集幕の製作事例TPH001
ご依頼をいただいたのは、新店オープンを控えたKG様からでした。開業準備が本格化する中、「オープン前からできるだけ多くの求職者に見てもらいたい」というご要望があり、店舗外壁への大型幕の設置が決まりました。屋外で長期間にわたって掲出するため、雨風に強く、かつ縫製の解れが起きにくい素材が必須条件でした。そこで採用したのが、耐候性と強度に優れたターポリン印刷です。サイズは1,300×2,800mmと縦に長い大判仕様で、視認性を最優先に設計しました。周囲縫製にロープ入り・ハトメ加工(約300mmピッチ)を組み合わせることで、強風下でもしっかりと固定できる仕上がりを実現しています。
商品名 : 輪郭カット看板シート印刷事例|店舗装飾対応 E-151012-02
ご依頼をいただいたのは、店舗の外観リニューアルに伴う看板製作でした。既存の平面看板では視認性が弱く、通行人の目を引きにくいという課題があり、より印象に残るサインへ変更したいという背景があります。打ち合わせの中で、デザイン形状をそのまま再現できる輪郭カット看板シートをご提案しました。塩ビシートを用いた印刷は発色が良く、ブランドカラーやロゴを忠実に再現できるため、店舗イメージの強化にも最適です。素材検討から製作、施工までを一貫して進め、最終的には遠目からでも認識しやすい看板として仕上がりました。
製作実績カテゴリ
- 塩ビシート印刷
- 再剥離シート印刷
- アルミ複合板
- 下地枠付きアルミ複合板
- アクリル板(電飾)
- ガラス用内貼りシート印刷
- ガラス用外貼りシート印刷
- 再剥離クロスシート
- 裏白塩ビシート印刷
- 電飾用塩ビシート(のり有)印刷
- マグネットシート印刷
- A看板セット
- のぼり・旗印刷
- FFシート
- ポスター 合成紙印刷
- 電飾用ポスター(のり無)印刷
- ターポリン印刷
- メッシュターポリン印刷
- 吊り下げ式低コストタペストリー
- 透明シート印刷
- 床用シート印刷
- 特殊シート印刷
- 輪郭カット・ステッカー印刷
- バナースタンドセット
- 白塩ビパネル
- 輪郭加工・切り文字看板・カルプ
- 自立看板
- 透明アクリル版
- その他
- 造作工事
- 飲食・カフェ
- 美容・サロン
- 医療・クリニック
- オフィス・企業
- 施設・公共
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