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月別アーカイブ: 2015年10月
商品名 : アルポリ(アルミ複合板)で電飾看板をリニューアル|施工事例APD001
既存の電飾看板をお持ちで「もう電気は使わないけど、看板だけ新しくしたい」とお悩みではないですか?実はそんなケースにぴったりなのが、アルポリとも呼ばれるアルミ複合板なんです。今回ご依頼いただいたかみふうせん様では、既存の電飾看板からアクリル板を取り外し、代わりにアルミ複合板を差し込むかたちでリニューアルを実施しました。サイズは約600×2400mmと縦長の大判サイズ。電気を使わなくなった枠を有効活用しつつ、印刷・施工まで一括でご対応しています。アルポリ(アルミ複合板)は軽量でありながら高い剛性を持つため、大判でも反りにくく、屋外設置に安心して使える素材です。素材選定から施工まで「どこに頼めばいいかわからない」という方にも、ワンストップで対応できるのがプリントスタジオの強みです。
商品名 : アルミ複合板で作る駐車場案内看板|四辺巻き込み貼り施工事例APP001
今回の現場は、駐車場の案内看板の製作・施工です。サイズは約800×1200mmと、遠くからでもしっかり視認できる実用的なサイズ感。素材にはアルミ複合板(アルポリ)を採用しました。屋外設置のため耐候性が必須条件でしたが、アルポリはアルミと樹脂の複合構造により軽量でありながら高い剛性と耐久性を持っており、駐車場まわりのような風雨にさらされやすい環境にも最適です。印刷した塩ビシートを四辺巻き込み貼りで仕上げ、裏面には両面テープとコーキングを併用して強固に固定。長期使用を前提に、素材と施工方法の両面から品質にこだわった案件です。
商品名 : アルポリ入口上部に細長横断幕型看板を継ぎ目処理で施工した事例APH001
店舗入口の上部に横長サインを設けたいとき、最大の課題は「継ぎ目をどう処理するか」です。幅20,000mm・高さ700mmという細長い横断幕型の看板を一枚のパネルで作ることは現実的ではなく、必然的に複数枚の分割施工となります。しかし分割すると、パネルの境界線が見た目のノイズとなり、仕上がりのクオリティが損なわれるという問題が生じます。BH様の施工では、アルポリとも呼ばれるアルミ複合板に塩ビシートのマットラミネート仕上げを貼り込み、パネルの繋ぎ部分に約50mm幅のシートをシームレスに上から貼り重ねることで、分割を視覚的に目立たなくする方法を採用しました。約700×20,000mmという極細横長サイズを、違和感なく一体感のある看板として成立させたのがこの施工の最大のポイントです。
商品名 : アルミ複合板で大型店舗壁面を分割施工した看板事例APB001
大型店舗の壁面看板において、多くの方が見落としがちなのが「素材の剛性と施工性のバランス」です。幅19,000mm・高さ2,400mmという圧倒的なスケールの壁面サインをどの素材で実現するか——この課題に対して最適な答えがアルポリとも呼ばれるアルミ複合板です。ミミエデン様の施工では、塩ビシート(光沢ラミネート仕上げ)を貼り込んだアルミ複合板を複数枚に分割し、店舗壁面へ順番に取り付ける分割施工を採用しました。一体型では搬入・設置が現実的でない大判サイズも、分割することで施工精度と安全性を両立。軽量かつ高剛性というアルミ複合板ならではの特性が、このような超大型壁面サインを実現する鍵となっています。
商品名 : 透明アクリル板に輪郭カットシート貼り込みエントランス事例TA001
ご依頼をいただいたのは、オフィスのエントランス空間をスッキリと洗練させたいとお考えのOR様でした。来訪者が最初に目にする壁面に、社名や企業ロゴを品よく掲出したいというご要望でしたが、一般的なシール貼りや額縁式の看板では重厚感が出ず、イメージに合わないとのことでした。そこで採用したのが、透明アクリル板に輪郭カットシートを貼り込み、四辺に穴あけ加工を施して化粧ビスで壁面に固定する仕様です。サイズは約800×800mmの正方形。完成したサインは、透明アクリルの清潔感とシャープなカットシートの組み合わせが絶妙で、エントランスに洗練された表情をもたらしました。素材の透明感が空間の抜けをつくり、圧迫感なく存在感を演出できる点が、今回の採用を決めた最大の理由です。
商品名 : 電飾用アクリル板5mmで飲食店看板を両面リニューアル事例DA001
ご依頼をいただいたのは、長年にわたって地域に愛されてきた力寿司様でした。既存の電飾看板が経年劣化し、点灯時の発色がくすんできたことをきっかけに、アクリル板ごと丸ごと取り替えたいというご相談が舞い込みました。看板のサイズは約900×1,800mmと大判で、しかも両面施工が必要なケースでした。一枚の大きなアクリル板では搬入・施工が難しいため、3枚に分割して製作・設置する構成を選択。素材には透過性と剛性のバランスが取れた電飾用アクリル板5mmを採用しました。消灯時はやや落ち着いた印象ですが、点灯すると印刷面が鮮やかに浮かび上がり、夜間の集客力が大きく向上した仕上がりとなりました。
商品名 : ターポリン周囲縫製仕上げ|スタッフ募集幕の製作事例TPH001
ご依頼をいただいたのは、新店オープンを控えたKG様からでした。開業準備が本格化する中、「オープン前からできるだけ多くの求職者に見てもらいたい」というご要望があり、店舗外壁への大型幕の設置が決まりました。屋外で長期間にわたって掲出するため、雨風に強く、かつ縫製の解れが起きにくい素材が必須条件でした。そこで採用したのが、耐候性と強度に優れたターポリン印刷です。サイズは1,300×2,800mmと縦に長い大判仕様で、視認性を最優先に設計しました。周囲縫製にロープ入り・ハトメ加工(約300mmピッチ)を組み合わせることで、強風下でもしっかりと固定できる仕上がりを実現しています。
商品名 : 大型ターポリン印刷で貼り替えた施工事例TP001
屋外に設置する店舗看板で「コストを抑えつつしっかり目立たせたい」とお悩みではないですか?今回ご依頼いただいたのは、店舗入口付近に設置する販促用バナーの製作です。通行人への視認性を確保しながら、雨風にも耐えられる仕様が求められました。そこで採用したのがターポリン印刷です。実はこの素材、防水性・耐久性・発色のバランスが非常に優れており、店舗看板には最適なんです。ポイントは「設置環境に合わせた仕様設計」。今回は屋外設置を前提に、周囲補強とハトメ加工を施し、長期使用に耐える仕様に仕上げました。
商品名 : コロバンスタンド看板製作事例|店舗前誘導サイン Qpu様
屋外看板の最大の課題は「倒れにくさ」と「視認性」の両立です。特に店舗前では、軽量な看板は風で転倒しやすく、安全面や運用面で課題が発生します。一方で重量を持たせすぎると、日々の設置や移動が負担になるケースも少なくありません。今回の事例では、こうした課題を解決するためにコロバンタイプのスタンド看板を採用しました。適度な重量によって安定性を確保しつつ、店舗前に常設できる仕様とすることで、日常運用の負担を抑えながら高い視認性を実現しています。表示面は差し替え式ではなく固定仕様とし、長期間の使用を前提に耐久性を重視した設計で仕上げました。
商品名 : 看板シート印刷事例|店舗外壁サイン製作E-151012
今回の現場では、店舗外壁に施工する看板シートの印刷をご依頼いただきました。既存の看板面を活かしつつ、低コストでデザインを一新したいという背景がありました。施工を担当した際に重視したのは、下地への密着性と屋外耐久性のバランスです。そのため採用したのが塩ビシートです。塩ビシートは柔軟性があり、既存の看板面にも追従しやすく、印刷後の発色も安定しています。今回のケースでは、平滑面への施工であったため、気泡対策と貼り精度を意識した施工を行い、仕上がりの美しさを最大化しました。
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