トップページ > 看板印刷製作実績
月別アーカイブ: 2023年2月
商品名 : 千葉県市川市の個別指導塾様|パネル看板CIK-001
看板製作の現場に二十年身を置いてきた立場から、看板は街に向けて店の信頼を語る設備だと考えています。代表のIです。今回、千葉県市川市の個別指導塾様より、アルミ複合板のパネル看板と、ガラス面に貼るシートをあわせてご依頼いただきました。横幅が8メートルを超える大きな看板を含む案件でしたので、素材選びと現場の段取りの両面から、慎重に進める必要があると判断しました。その考え方を、素材の特長から順を追ってご紹介します。
商品名 : 千葉県市川市の個別指導塾様|電飾用アクリル板セットIKD-001
入社3年目のMです。先日、千葉県市川市の個別指導塾様より、電飾看板に使う電飾用アクリル板セットのご依頼をいただきました。看板製作の仕事を始めて、夜に光る看板のパネルは昼間の看板と何が違うのか、私自身が調べながら学ぶ機会になった案件です。これから電飾看板を発注される方に向けて、素材のことと、現場で気づいたことを順番にお伝えします。はじめての方でも分かりやすいよう、できるだけ噛み砕いて書きました。どうぞ最後までお付き合いください。
商品名 : 千葉県千葉市稲毛区の買取専門店様|クロスシートCIK-001
千葉県千葉市稲毛区の買取専門店様から、屋内に大型の看板を設置したいというご依頼をいただきました。サイズが大きいため、複数に分割して出力し、現地で貼り合わせる方法をご案内し、素材にはクロスシートをご提案させていただきました。お打ち合わせでは、貼る場所の状態やご使用の仕方を丁寧に確認いたしました。大きな面に貼る看板だからこそ、素材との相性が重要になります。今回は、素材選びの考え方と、施工当日の様子をご紹介します。
商品名 : 東京都港区のスポーツジム様|クリスタル透明シートSGC-001
東京都港区のスポーツジム様より、テナント入口に設置する案内板の製作をご依頼いただきました。ご要望は、既存の内装や採光を遮らず、すっきりとした印象に仕上げたいというものでした。通常の透明シートでも透け感は出せますが、より透明度を求めるお客様には、クリアな見え方が魅力のシートをご提案しています。看板製作を担当する課長の私が、素材選びの理由と、施工で気を配った点をご紹介させていただきます。
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