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看板印刷製作実績 美容・サロン
商品名 : 美容室の店舗看板を塩ビシートで高耐久リニューアル事例BYS001
今回ご依頼いただいたのは、店舗入口の看板と壁面サインを一新したいという美容室のお客様です。既存の看板が経年劣化で色あせており、新規集客への影響を懸念されてのご相談でした。屋外設置での長期使用を前提に、雨風・紫外線に強く鮮やかな発色を長期間維持できる素材として塩ビシート印刷をご提案。コストパフォーマンスと施工のしやすさも決め手となり、今回の採用に至りました。
商品名 : 店舗階段の柵にアルポリ看板を設置した施工事例APS001
店舗の階段踊り場や柵まわりに看板を設置したいけれど、「湾曲した形状にうまく取り付けられるか不安」「屋内とはいえ耐久性が心配」とお悩みではないですか?今回のCPsalon様のケースがまさにその好例です。店舗2階の階段踊り場にある柵へ、約1800×900mmの大判サイズでアルミ複合板(アルポリ)を採用しました。ポイントは取り付け方法です。柵の湾曲に沿わせながら番線でしっかり固定することで、特殊な形状の設置箇所でも安定した仕上がりを実現しています。表面は塩ビシートのマット仕上げで貼り込み、店舗の雰囲気に馴染む落ち着いた見た目に仕上がりました。
商品名 : アルミ複合板で製作した混浴施設の足つぼ案内看板事例APK001
ご依頼をいただいたのは、混浴施設を運営するオーナー様からでした。浴場内の壁面に設置する足つぼ案内看板を新しく作りたいとのことで、「湿気の多い環境でも反らず、長期間きれいな状態を保てる素材を選びたい」というご要望をいただきました。浴場という特殊な設置環境を考慮し、素材として選んだのがアルミ複合板(アルポリ)です。軽量でありながら湿気に強く、壁面への取り付けも容易なことから、温浴施設の案内サインとして非常に適した素材です。打ち合わせから製作・納品まで、スムーズに進めることができました。
商品名 : 温浴施設の壁面にアルミ複合板2枚を設置した事例OSH001
温浴施設やサロンの壁面サインで、多くの方が直面する課題があります。それは「複数箇所に看板を設置したいが、壁への大がかりな工事は避けたい」というジレンマです。大型のチャンネル文字やネオン看板は施工コストが高く、かといってペラペラのシートを直貼りするだけでは品格に欠ける。そのちょうど間を埋める選択肢が、アルミ複合板(アルポリ)を使った壁面パネルサインです。今回ご紹介するのは、温浴施設の壁面にアルポリパネルを2点設置した事例です。塩ビシートのマット仕上げを貼り込み、裏面は両面テープ+ビス数点というシンプルな工法で確実に固定しました。最小限の施工負荷で、複数箇所にまとまりのある看板を実現した現場です。
商品名 : ボディケアサロンのパネル看板をアルミ複合板で製作した事例BCS001
ご依頼をいただいたのは、温浴施設内に入るボディケアサロン「きらら」様です。施設内の目立つ場所にサロンのパネル看板を設置したいというご相談から、打ち合わせがスタートしました。サロンの雰囲気にふさわしい落ち着いた仕上がりを求めていらっしゃったため、表面仕上げは光沢ではなくマット仕上げを選択。アルミ複合板(アルポリ)をベースに、インクジェットで出力した塩ビシートをマットラミネートで貼り込むことで、上品で落ち着いた質感のパネル看板に仕上がりました。完成した看板を施設内に取り付け、天井にスポットライトを1点設置した瞬間、パネルが柔らかく照らされ、サロンの入口として申し分のない雰囲気が生まれました。
商品名 : 温浴施設の受付看板をアルミ複合板で製作した事例APU001
今回の現場は、温浴施設内に設けられたエステ・リラクゼーション系サービスの総合受付エリアです。受付カウンター上部への看板設置にあたり、素材として選定したのがアルミ複合板(アルポリ)でした。受付という来店客が必ず目にする場所に設置するため、「フラットで美しい仕上がり」「照明との相性」「長期使用に耐える堅牢さ」の3点が素材選定の判断軸となりました。施工にあたっては、パネル上部にスポットライトを3点設置し、看板面を均一に照らす演出も合わせて実施しています。アルポリの均一な平滑面は光を受けたときの発色・反射バランスが優れており、スポット照明との組み合わせで受付サインとしての視認性と高級感を両立できました。
商品名 : 温浴施設エステサインをアルミ複合板で製作した事例APE001
「季節のキャンペーン情報を看板に出したいけど、そのたびに作り直すのはコストがかかる…」とお困りではないですか?実はこの悩み、アルミ複合板(アルポリ)+ポスターパネルの組み合わせで解決できるんです。今回ご紹介するのは、温浴施設内のエステサロンに設置した壁面看板の製作事例です。メインの看板部分はアルポリで堅牢に仕上げつつ、中央にポスターパネルを組み込むことで、季節やキャンペーンに合わせたデザインをいつでも差し替えられる「使い続けられる看板」を実現しました。ポイントは、素材の使い分けにあります。耐久性が必要なベース部分にはアルミ複合板、更新頻度の高い情報エリアにはポスターパネルと、役割を明確に分けた設計が今回の最大の工夫です。
商品名 : ゴールド箱文字を店舗入り口に取付した施工事例GHM001
ご依頼をいただいたのは、店舗の入り口サインをより高級感のある仕上がりにリニューアルしたいというオーナー様からのご相談でした。既存のフラットな看板からの変更を検討されており、「壁に貼るだけでなく、立体的に浮き出た文字で存在感を出したい」というご要望が最初のポイントでした。素材の検討にあたっては、耐久性・加工のしやすさ・コストのバランスからアルミ複合板による輪郭加工切り文字(箱文字)をご提案しました。仕上げはゴールドを選択いただき、スペーサーを用いて壁面から20mm浮かせた状態で取り付けることで、光の当たり方によって文字の側面に影が生まれ、一層の立体感と高級感が引き出せる設計としました。完成した店舗入り口のゴールド箱文字は、昼間の自然光の下でも存在感を放つ仕上がりになりました。
商品名 : ゴールドシート輪郭カットで店舗入口サイン施工事例GSR001
今回の現場では、店舗入口の上部にゴールドシートを使った文字サインを施工しました。デザインは文字のみを輪郭カットで切り抜いたシンプルな構成で、ゴールドの光沢が建物の外観に高級感と視認性を同時にもたらす仕上がりを目指しています。施工箇所が高所であったため、バケット車を使用した安全な作業環境を確保した上で貼り込みを実施しました。素材にゴールドシートを選定した理由は、印刷では表現しにくい本物の金属光沢をシートで再現できる点にあります。輪郭カットと組み合わせることで、余白部分がなくなり文字だけが壁面に浮かび上がるような上質な仕上がりを実現できます。コストを抑えながら高級感のある店舗サインを作りたいというご要望に、この组み合わせは非常に有効でした。
商品名 : 大型ターポリン印刷で貼り替えた施工事例TP001
屋外に設置する店舗看板で「コストを抑えつつしっかり目立たせたい」とお悩みではないですか?今回ご依頼いただいたのは、店舗入口付近に設置する販促用バナーの製作です。通行人への視認性を確保しながら、雨風にも耐えられる仕様が求められました。そこで採用したのがターポリン印刷です。実はこの素材、防水性・耐久性・発色のバランスが非常に優れており、店舗看板には最適なんです。ポイントは「設置環境に合わせた仕様設計」。今回は屋外設置を前提に、周囲補強とハトメ加工を施し、長期使用に耐える仕様に仕上げました。
製作実績カテゴリ
- 塩ビシート印刷
- 再剥離シート印刷
- アルミ複合板
- 下地枠付きアルミ複合板
- アクリル板(電飾)
- ガラス用内貼りシート印刷
- ガラス用外貼りシート印刷
- 再剥離クロスシート
- 裏白塩ビシート印刷
- 電飾用塩ビシート(のり有)印刷
- マグネットシート印刷
- A看板セット
- のぼり・旗印刷
- FFシート
- ポスター 合成紙印刷
- 電飾用ポスター(のり無)印刷
- ターポリン印刷
- メッシュターポリン印刷
- 吊り下げ式低コストタペストリー
- 透明シート印刷
- 床用シート印刷
- 特殊シート印刷
- 輪郭カット・ステッカー印刷
- バナースタンドセット
- 白塩ビパネル
- 輪郭加工・切り文字看板・カルプ
- 自立看板
- 透明アクリル版
- その他
- 造作工事
- 飲食・カフェ
- 美容・サロン
- 医療・クリニック
- オフィス・企業
- 施設・公共
- 小売・ショップ
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