トップページ > 看板印刷製作実績
月別アーカイブ: 2016年2月
商品名 : 企業向け切り文字シートで看板シール製作した施工事例 No317
今回の現場では、企業の社名・ロゴを壁面やガラス面に設置するため、ステッカー・輪郭カット印刷(切り文字)での看板シール製作を担当しました。フルカラーインクジェット印刷で出力した塩ビシートを、デザインの外形に沿って輪郭カットする手法です。四角く切ったシートとは異なり、文字やロゴのシルエットだけが浮かび上がる仕上がりになるため、企業サインとしての洗練度が増します。貼り付け作業を安定させるためにリタックシート(転写シート)を使用しており、細かいパーツが分離しやすいデザインでも1枚ものとして施工できる状態で納品しました。施工を担当した際には、貼り付け後の位置精度と表面の気泡処理を特に意識して仕上げています。
商品名 : 就労支援事業所のガラスシート印刷で入口サイン製作事例No311
就労支援A型事業所のガラス面サインには、見落とされがちな課題があります。「事業所の入口がわかりにくい」「ガラス面が殺風景で施設の雰囲気が伝わらない」――こうした問題を抱えながらも、大がかりな看板工事には費用も時間もかけられないというケースは少なくありません。今回ご依頼いただいたのも、就労支援A型事業所の入口ガラス面にガラスシート印刷(外貼り)を施すという案件です。工事不要でガラス面に直接貼り付けるだけで完結するこの手法は、限られた予算で施設サインを整えたい就労支援・福祉関連施設のニーズに的確に応えます。素材には塩ビ製の外貼りシートを採用し、溶剤インクによる耐候性と光沢仕上げの視認性の高さが選定の決め手となりました。
商品名 : パチンコ店の野立看板リニューアルで看板作成した施工例No308
ご依頼をいただいたのは、パチンコ店を運営されているオーナー様からでした。「長年使い続けてきた野立看板のシートがだいぶ色あせてきた。そろそろ看板作成をお願いしたい」というご相談です。現地を確認すると、シートの退色と端部の浮きが目立つ状態でした。そこで既存の野立看板の枠・支柱はそのまま活かし、塩ビシート印刷(のり有)を新たに製作して貼り替えるプランをご提案しました。野立看板の設置高さから高所作業車を手配し、安全な作業環境のもとで施工を実施。完成した看板をご覧になったオーナー様は「色が全然違う。これなら遠くからでも目立つ」と喜んでいただけました。
商品名 : パチンコ店の野立看板を高所施工で看板作成した事例E201202-2
今回の現場では、パチンコ店の既存野立看板への塩ビシート貼り替え施工を担当しました。野立看板は地上からの高さがあるため、高所作業車を手配して安全な作業環境を確保したうえで施工に臨みました。素材には塩ビシート印刷(のり有)を採用しています。溶剤インクによる耐候性・耐水性・耐光性の高さ、そして強粘着のりによる密着性が、屋外に長期設置される野立看板のシート材として必要な条件を満たしているためです。パチンコ店の野立看板は視認性が集客に直結するだけに、発色の鮮明さと耐久性の両立が素材選定の核心でした。
商品名 : パチンコ店の野立看板を塩ビシートで看板作成した事例E201602
「野立看板のシートが劣化してきた。でも看板作成をどこに頼めばいいかわからない」――パチンコ店の看板担当者様からそんなご相談をいただくことが少なくありません。今回ご依頼いただいたのも、既存野立看板のシート貼り替えです。高さのある野立看板へのシート施工となるため、高所作業車を使用して対応しました。素材には塩ビシート印刷(のり有)を採用しています。溶剤インクによる耐候性・耐水性・耐光性の高さが、屋外に長期設置される野立看板のシート材として求められる条件を満たしており、パチンコ店のような視認性を重視した大型サインに適しています。
商品名 : 黒の塩ビシート輪郭カットをステンレス看板に施工した事例VSR001
「ステンレス素材の看板に文字やロゴを入れたいけれど、どんな方法が最適なの?」とお悩みではないですか?今回の渡部様のケースがその答えの一つです。約900×1200mmのステンレス製看板に、黒の塩ビシート(輪郭カット)を貼り込み、シンプルかつ存在感のある表示を実現しました。カッティングシートとも呼ばれるこの手法は、ステンレスの質感をそのまま活かしながら必要な文字・ロゴだけを浮かび上がらせることができる点が大きな特徴です。看板本体は壁面に振動ドリルで穴をあけてアンカーを打ち込み、しっかりと固定しています。素材のクオリティと施工の確実性を両立した、実用性の高い仕上がりとなりました。
商品名 : 塩ビシートで施設内トイレ看板を2枚製作した施工事例VST001
今回の現場はCBCハウジング様の施設内トイレ案内看板、左右2点の貼り替え施工でした。男女それぞれに対応した案内サインが経年劣化していたため、新しい塩ビシート(マット仕上げ)への貼り替えをご依頼いただきました。施工にあたり注意したのは、2点が異なるサイズであるという点です。一方が約600×600mm、もう一方が約560×300mmと縦横比も異なるため、それぞれのパネルサイズに合わせてシートを正確に製作しました。作業の手順としては、まず既存の劣化シートを2枚とも撤去し、下地を清掃したうえで新しいシートを貼り込んでいます。異なるサイズが混在する案件でも、塩ビシートであれば1枚ずつ個別に製作・対応できるため、小ロット・多サイズ混在の依頼に向いている素材だと改めて感じた現場でした。
商品名 : 塩ビシートでショウルーム案内看板を貼り替えた施工事例VSS001
今回の現場はCBCハウジング様のショウルーム前に設置された案内看板の貼り替えでした。既存の塩ビシートが経年劣化でひび割れ・変色しており、見た目の悪さが来場者への印象にも影響していたため、新しいシートへの貼り替えをご依頼いただきました。施工にあたってまず行ったのは、劣化した旧シートの完全撤去です。糊残りや汚れが残った状態で新しいシートを貼ると密着不良の原因になるため、下地面をしっかりと清掃してから作業を進めました。素材は塩ビシート(マット仕上げ)を選択し、サイズは約300×650mmで製作・施工しています。ショウルームという上質な空間に合わせ、光沢を抑えたマット仕上げを採用することで、落ち着きのある仕上がりを実現しました。
商品名 : 店舗階段の柵にアルポリ看板を設置した施工事例APS001
店舗の階段踊り場や柵まわりに看板を設置したいけれど、「湾曲した形状にうまく取り付けられるか不安」「屋内とはいえ耐久性が心配」とお悩みではないですか?今回のCPsalon様のケースがまさにその好例です。店舗2階の階段踊り場にある柵へ、約1800×900mmの大判サイズでアルミ複合板(アルポリ)を採用しました。ポイントは取り付け方法です。柵の湾曲に沿わせながら番線でしっかり固定することで、特殊な形状の設置箇所でも安定した仕上がりを実現しています。表面は塩ビシートのマット仕上げで貼り込み、店舗の雰囲気に馴染む落ち着いた見た目に仕上がりました。
商品名 : アルミ複合板で製作した混浴施設の足つぼ案内看板事例APK001
ご依頼をいただいたのは、混浴施設を運営するオーナー様からでした。浴場内の壁面に設置する足つぼ案内看板を新しく作りたいとのことで、「湿気の多い環境でも反らず、長期間きれいな状態を保てる素材を選びたい」というご要望をいただきました。浴場という特殊な設置環境を考慮し、素材として選んだのがアルミ複合板(アルポリ)です。軽量でありながら湿気に強く、壁面への取り付けも容易なことから、温浴施設の案内サインとして非常に適した素材です。打ち合わせから製作・納品まで、スムーズに進めることができました。
製作実績カテゴリ
- 塩ビシート印刷
- 再剥離シート印刷
- アルミ複合板
- 下地枠付きアルミ複合板
- アクリル板(電飾)
- ガラス用内貼りシート印刷
- ガラス用外貼りシート印刷
- 再剥離クロスシート
- 裏白塩ビシート印刷
- 電飾用塩ビシート(のり有)印刷
- マグネットシート印刷
- A看板セット
- のぼり・旗印刷
- FFシート
- ポスター 合成紙印刷
- 電飾用ポスター(のり無)印刷
- ターポリン印刷
- メッシュターポリン印刷
- 吊り下げ式低コストタペストリー
- 透明シート印刷
- 床用シート印刷
- 特殊シート印刷
- 輪郭カット・ステッカー印刷
- バナースタンドセット
- 白塩ビパネル
- 輪郭加工・切り文字看板・カルプ
- 自立看板
- 透明アクリル版
- その他
- 造作工事
- 飲食・カフェ
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