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看板印刷製作実績 オフィス・企業
商品名 : 開発型メーカー向けパネル印刷|アルミ複合板看板施工事例KHM001
パネル印刷とは、アルミ複合板などの硬質パネル素材にインクジェット出力したシートを貼り込んで仕上げる、屋外長期掲示に対応した看板製作方法です。
今回ご依頼いただいたのは、開発型メーカーのお客様からの施設内サイン製作案件です。工場・研究棟・倉庫など複数の建屋が並ぶ敷地内において、各エリアの案内・識別・安全表示を統一感のある看板で整備したいというご要望でした。屋外設置かつ長期使用を前提としていたため、耐候性・剛性・施工性のバランスが問われる素材選定が必要でした。検討の末、アルミ複合板セットによるパネル印刷を採用することで、コストと耐久性の両面で最適な仕上がりを実現しています。
プリントスタジオはこれまで7万件以上の看板製作を手がけており、開発型メーカーをはじめ製造業・工場施設向けの案件にも豊富な実績を持っています。素材選定から印刷・加工・納品まで一貫して対応できる体制が、現場の要件に即した提案を可能にしています。
商品名 : 運送会社の車両ステッカーに輪郭カット印刷を使った施工事例UST001
ステッカー輪郭カットとは、フルカラーインクジェット印刷した塩ビシートをデザインの輪郭に沿って切り抜いた、オリジナル形状のシール印刷です。
ご依頼をいただいたのは、運送会社の担当者様からでした。新たに導入した車両に会社のロゴマークと社名を貼り付けたいというご要望で、長方形の四角いステッカーではなく、ロゴの形そのままに切り抜いたステッカー・輪郭カット印刷をご提案しました。屋外対応のフルカラーインクジェット印刷で色あせを防ぎ、水に濡れてもはがれることなく使用できる点が、車両への貼り付け用途に最適と判断した選定理由です。
プリントスタジオはこれまで7万件以上の看板製作を手がけており、運送会社・物流会社をはじめとする車両サイン・フリートマーキングの分野でも豊富な実績を持っています。少量ロットから大量注文まで対応できる体制と、最短翌日出荷という納期の短さが、車両導入スケジュールに合わせた製作を可能にしています。
商品名 : メディア制作会社のガラス用内貼りシート施工事例MGI001
ガラス用内貼りシートとは、窓の内側から貼る装飾・広告用フィルムです。
メディア制作会社のオフィスサインとして、ガラス面を有効活用したブランディング強化を目的に施工が行われました。外観を損なわずに情報発信できる点が評価され、受付周りの視認性改善として導入されています。
素材選定では、ガラス面の透明性を活かしつつ印刷表現が可能な点が重視され、屋内側から施工できる安全性も採用理由となりました。
累計7万件以上の製作実績を持つ弊社では、用途や設置環境に応じた最適な素材提案を行っています。
看板製作ならプリントスタジオにご用命ください。
今回の案件では、メディア制作会社のクリエイティブな空間演出に合わせ、視覚的ノイズを抑えたデザイン設計が行われています。
商品名 : 会社入口ドアに輪郭カットで施工した切り文字事例 No.1722
「企業のガラス面に社名やロゴを表示したいけれど、看板工事は大げさすぎる」――そのようなお悩みをお持ちの企業担当者様は多いのではないでしょうか。実はこの課題、ステッカー輪郭カット印刷(シート切り文字)とガラスシートの組み合わせで、工事不要・貼り付けるだけで解決できるんです。今回は企業のガラス面に、フルカラー対応の塩ビシートを輪郭カット(切り文字)加工してガラスシートとして貼り付ける施工を行いました。ガラス面の外側から直接貼り付けることで、文字・ロゴのシルエットがガラスに浮かび上がるような仕上がりになります。素材には屋外対応のフルカラーインクジェット印刷を使用しており、色あせを防ぎ水に濡れても剥がれにくい耐久性を持っています。
商品名 : オフィスのエントランスに透明シートを使った施工事例OET001
透明シートとは、光沢感のある透明の糊付き塩ビシートで、ガラス面へのウィンドサインや目隠し装飾に最適な素材です。
今回の現場では、オフィスのガラスパーテーション・エントランスガラス面への企業ロゴ・社名表示の製作を担当しました。ガラス面の透過性を維持しながら企業情報を表示したいという要件で、不透明な塩ビシートやパネルでは採光が失われるため、透明シートが最適解と判断しました。印刷インクの乗った部分のみが発色し、非印刷部分はガラスの透明感を保つ構造で、オフィスの開放的な空間デザインを損なわない仕上がりを実現しています。累計7万件以上の製作実績を持つプリントスタジオでは、オフィスのガラスサイン・ウィンドサインの製作実績も多数あり、素材選定から施工方法まで的確にご提案できます。
今回は透明シート(光沢仕上げ・ラミネート加工あり)を採用し、ガラスパーテーションへの直貼り施工でオフィスエントランスにふさわしい看板印刷を実現し、クリーンな仕上がりとなりました。
商品名 : 切り文字シートを透明アクリルに貼った屋内サイン事例 No369
今回の現場では、屋内壁面への取付サインとして切り文字シート(ステッカー・輪郭カット印刷)の製作を担当しました。施工方法は、透明アクリル板にシートを貼り付けたうえで、化粧ビスを使って壁面に固定するという仕上げです。
商品名 : 企業向けパネル看板をアルミ複合板で製作した施工事例No323
企業の看板製作を検討する際、多くの担当者が最初に直面するのが「素材選びで失敗したくない」という課題です。屋外設置を前提とするなら耐候性が必要で、設置・撤去の手間を考えると軽量性も求められ、さらにコストを抑えながら仕上がりの品質も確保しなければなりません。この課題をまとめて解決するのが、アルミ複合板セット(パネル看板)です。今回は企業の看板製作として、アルミ複合板へのシート印刷・ラミネート加工・パネル貼り込み・寸法カットを一括で対応しました。樹脂芯材をアルミニウムでサンドイッチした構造が、軽量でありながら反りにくく屋外の雨・紫外線に強いという特性を生み出しており、パネル製作の定番素材として選定しました。
商品名 : 企業向け切り文字シートで看板シール製作した施工事例 No317
今回の現場では、企業の社名・ロゴを壁面やガラス面に設置するため、ステッカー・輪郭カット印刷(切り文字)での看板シール製作を担当しました。フルカラーインクジェット印刷で出力した塩ビシートを、デザインの外形に沿って輪郭カットする手法です。四角く切ったシートとは異なり、文字やロゴのシルエットだけが浮かび上がる仕上がりになるため、企業サインとしての洗練度が増します。貼り付け作業を安定させるためにリタックシート(転写シート)を使用しており、細かいパーツが分離しやすいデザインでも1枚ものとして施工できる状態で納品しました。施工を担当した際には、貼り付け後の位置精度と表面の気泡処理を特に意識して仕上げています。
商品名 : 黒の塩ビシート輪郭カットをステンレス看板に施工した事例VSR001
「ステンレス素材の看板に文字やロゴを入れたいけれど、どんな方法が最適なの?」とお悩みではないですか?今回の渡部様のケースがその答えの一つです。約900×1200mmのステンレス製看板に、黒の塩ビシート(輪郭カット)を貼り込み、シンプルかつ存在感のある表示を実現しました。カッティングシートとも呼ばれるこの手法は、ステンレスの質感をそのまま活かしながら必要な文字・ロゴだけを浮かび上がらせることができる点が大きな特徴です。看板本体は壁面に振動ドリルで穴をあけてアンカーを打ち込み、しっかりと固定しています。素材のクオリティと施工の確実性を両立した、実用性の高い仕上がりとなりました。
商品名 : 塩ビシートで施設内トイレ看板を2枚製作した施工事例VST001
今回の現場はCBCハウジング様の施設内トイレ案内看板、左右2点の貼り替え施工でした。男女それぞれに対応した案内サインが経年劣化していたため、新しい塩ビシート(マット仕上げ)への貼り替えをご依頼いただきました。施工にあたり注意したのは、2点が異なるサイズであるという点です。一方が約600×600mm、もう一方が約560×300mmと縦横比も異なるため、それぞれのパネルサイズに合わせてシートを正確に製作しました。作業の手順としては、まず既存の劣化シートを2枚とも撤去し、下地を清掃したうえで新しいシートを貼り込んでいます。異なるサイズが混在する案件でも、塩ビシートであれば1枚ずつ個別に製作・対応できるため、小ロット・多サイズ混在の依頼に向いている素材だと改めて感じた現場でした。
製作実績カテゴリ
- 塩ビシート印刷
- 再剥離シート印刷
- アルミ複合板
- 下地枠付きアルミ複合板
- アクリル板(電飾)
- ガラス用内貼りシート印刷
- ガラス用外貼りシート印刷
- 再剥離クロスシート
- 裏白塩ビシート印刷
- 電飾用塩ビシート(のり有)印刷
- マグネットシート印刷
- A看板セット
- のぼり・旗印刷
- FFシート
- ポスター 合成紙印刷
- 電飾用ポスター(のり無)印刷
- ターポリン印刷
- メッシュターポリン印刷
- 吊り下げ式低コストタペストリー
- 透明シート印刷
- 床用シート印刷
- 特殊シート印刷
- 輪郭カット・ステッカー印刷
- バナースタンドセット
- 白塩ビパネル
- 輪郭加工・切り文字看板・カルプ
- 自立看板
- 透明アクリル版
- その他
- 造作工事
- 飲食・カフェ
- 美容・サロン
- 医療・クリニック
- オフィス・企業
- 施設・公共
- 工場・倉庫
- イベント・販促
- 小売・ショップ
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