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皮膚科のガラス面に内貼りシートを施工(目黒区)DER001
ガラス用内貼りシートとは、ガラス面の内側から貼り付けられる粘着シートで、高所作業車を使わずに施工できる点が特長です。今回は東京都目黒区、学芸大学駅から徒歩2分という人通りの多い立地の皮膚科様より、窓ガラスへの施工事例のご依頼をいただきました。皮膚科のように院内の様子が外から見えにくいことが求められる施設では、光を通しにくい合成紙タイプのシートが選ばれました。累計7万件以上の製作実績を持つプリントスタジオでは、クリニックや店舗など多様な業種のガラス施工に対応しています。
なぜこの素材が選ばれるのか
ガラス用内貼りシートには、光を通す乳半PETと、光を通しにくい合成紙の2種類があります。皮膚科のように外からの視線が気になる窓には合成紙タイプが適しており、影が出にくく室内のシルエットも見えにくくなるという特長があります。またガラス面の内側から貼れる仕様のため、高所にある窓でも外部足場や高所作業車が不要となり、施工コストを抑えられる点も選ばれる理由のひとつです。
活用シーンとメリット
通り沿いの建物であれば、ガラス用内貼りシートを貼ることで広告効果も期待でき、学芸大学駅前のように人通りの多い立地では特に効果を発揮します。看板製作を通じて、皮膚科をはじめとするクリニックや店舗のガラス面施工に幅広く対応しており、CMYKフルカラー・オーダーサイズでの製作も可能です。
今回の製作仕様
- 素材:合成紙(光を通しにくいタイプ)
- 印刷方法:インクジェット出力+糊付きラミネート加工
- 仕様:CMYKフルカラー対応・オーダーサイズ
- 用途:クリニック窓ガラスサイン
- 施工方法:ガラス面内側からの貼り込み
- 特徴:外から室内が見えにくく、高所作業車不要
よくある質問
Q1. ガラス用内貼りシートと外貼りシートの違いは何ですか?
内貼りシートはガラス面の内側から施工するため、高所でも外部足場や高所作業車が不要です。外貼りシートは屋外側に貼るため耐候性重視の仕様となり、用途に応じて使い分けます。
Q2. 光を通すタイプと通しにくいタイプはどう選べば良いですか?
昼夜問わず視認性を重視する場合は乳半PET、外からの視線を遮りたい場合は合成紙タイプがおすすめです。皮膚科などの窓では、合成紙タイプが多く選ばれています。
製作実績カテゴリ
- 塩ビシート印刷
- 再剥離シート印刷
- アルミ複合板
- 下地枠付きアルミ複合板
- アクリル板(電飾)
- ガラス用内貼りシート印刷
- ガラス用外貼りシート印刷
- 再剥離クロスシート
- 裏白塩ビシート印刷
- 電飾用塩ビシート(のり有)印刷
- マグネットシート印刷
- A看板セット
- のぼり・旗印刷
- FFシート
- ポスター 合成紙印刷
- 電飾用ポスター(のり無)印刷
- ターポリン印刷
- メッシュターポリン印刷
- 吊り下げ式低コストタペストリー
- 透明シート印刷
- 床用シート印刷
- 特殊シート印刷
- 輪郭カット・ステッカー印刷
- バナースタンドセット
- 白塩ビパネル
- 輪郭加工・切り文字看板・カルプ
- 自立看板
- 透明アクリル版
- その他
- 造作工事
- 飲食・カフェ
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